テーマ:淡路島の課題

そのとき、何が。南海トラフ巨大地震に備えた淡路島の課題。

1月14日の神戸新聞に「そのとき、何が」のタイトルで記事が載っていました。 兵庫県最南端、南あわじ市の福良港。震度7の激震で古い木造家屋の大半が崩れ落ち、多数の住民が生き埋めになっている。 地震発生から39分後、県内で最も早い第一波襲来。その後、9メートルの津波が2・95メートルの防波堤を軽々と乗り越える。 南あわじの…
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